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食品部門の歴史

1922(大正11年) わが国で初めてベーキングパウダーの国産化を図る
1968(昭和43年) スポンジケーキ用起泡剤を開発、製造販売を開始
1973(昭和48年) 麺用品質改良剤を開発、製造販売を開始
1979(昭和54年) 麺用老化防止剤を開発、製造販売を開始
1980(昭和55年) 惣菜用日持向上剤「サラダキープ80」の製造販売を始める
第三工場(食品工場)完成
過酸化水素の使用規制に伴い、麺用pH調整剤を製造販売開始
1989(平成元年) ポリリジン製剤の製造販売を始める
1992(平成4年) 食品工場のサニテーション製品事業に参入
1997(平成9年) 味覚改善タイプの日持向上剤「おかずの郷」の製造販売を始める
1998(平成10年) 食品研究棟完成
2003(平成15年) 次亜塩素酸Naに替わる食品洗浄剤製剤「ニューSPC」の製造販売を開始
2004(平成16年) 低臭化ビタミンB1製剤の製造販売を開始(トップサラダビタンシリーズ)
2007(平成19年) たん白改質方法の開発により、「プロフェクトシリーズ」の製造販売を開始
デリブレンド製法の開発により、「トップキープデリ10」の製造販売を開始(トップキープデリシリーズ)
第五工場(食品工場)完成
2009(平成21年) 中国現地生産開始
2010(平成22年) ミョウバンフリータイプのベーキングパウダー「トップふくらし粉シリーズ」の製造販売を始める
売上げの一部を地球環境基金として環境保全活動の支援に役立てる「エコセーブDLP」の製造販売を開始
2011(平成23年) タイ現地生産開始
2012(平成24年) デリ匠味製法の開発により、「トップキープデリ匠味シリーズ」の製造販売を始める
2013(平成25年) 減塩素材「ぽたしおOD」の製造販売を開始
2016(平成28年) 総合技術研究所完成
焙煎米糠エキス「デオライスパウダー」の製造販売を開始
2017(平成29年) 調理麺のほぐれ性向上「パラレルきわみ」の製造販売を開始
2018(平成30年) デリ雪華製法による制菌剤「トップキープデリ雪華」シリーズの製造販売を開始

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